TOSS授業技量検定について

セミナー開催事務局の規定(2019.05.01更新)

表のデータのダウンロードはこちら

 

【1】いずれの受検も,必ず事前に「授業技量検定セミナー開催申請フォーム」よりTOSS授業技量検定セミナー事務局に受検の申請を行う。

   当日いきなりの受検や、事後申請は認められない(開催が許可されたら報告用のパスワードを付与する)。

【2】受検できる場を上表の通り設定する。

  A表とB表の詳細は【よくある質問 Q2-5】参照
 

【3】A表検定を実施する各中央事務局主催の検定セミナー(年間1回開催可能)の審査員として、伴一孝氏または谷和樹氏またはTOSS授業技量検定高段者を派遣することができる。

 

【4】開催後、報告フォームより認定結果等をTOSS授業技量検定セミナー事務局に送信すること。

  昇段・昇級しなかった場合も「格」「前」に影響するため、受検者全員の結果を報告する。(2019.02.15追加)
 

【5】受検料・認定料・認定カードの詳細は、セミナー開催申請後送られるメールにあるパスワードを検定HPで入力すると閲覧できる。

   開催事務局は、受検者に事前に伝える。
 

【6】受検希望者が多い場合は、上の段級位を取得済みの者から優先的に受検できる。

 

【7】C表以上の審査では、審査員全員の名前と、それぞれ個々の審査員の審査結果をすべてTOSS授業技量検定事務局に送る。(2019.02.15追加)

  それぞれの審査結果を書いた用紙をそのまま写真に撮ったデータ等でもよい。送らない場合には、昇級・昇段は認めない。
 

【8】TOSS授業技量検定セミナーの授業と審査コメントの様子は、事務局がすべてビデオ録画し、事務局の責任で保管すること。(2019.02.15追加)

  TOSS授業技量検定事務局から提出を求められた場合には動画の提出をすること。